
「Previss」のWEBサイトにご訪問していただき、誠にありがとうございます。
Previssは2024年5月に本格稼働しました。
事業会社の中で22年、広報・WEBマーケティング・販売促進・セールスの実務を担当してきました。外から提案する立場ではなく、社内で企画を通し、予算を取り、自分で実行してきた側です。
いま取り組んでいるのは、AIを広報の手順そのものに組み込むことです。
広報の担当が1人、あるいは他業務との兼任という会社でも、発信が止まらない状態をつくりたいと考えています。ツールを紹介して終わりにせず、担当者が明日から同じ品質で繰り返せる手順書にしてお渡しします。
広報の手応えは、自社の名前が記事になって、社内の空気が少し変わる瞬間にあると思っています。人手が足りないというだけでその機会を逃している会社を、ひとつでも減らしたい。それがPrevissを始めた理由です。
何かご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。
Previss/Founder 伴 麻里
ミッション・ビジョン・バリュー
Previss(プレヴィス)という社名は、フランス語の prévision(プレヴィジョン/予測・見通し) からとりました。広報は、いま起きていることを伝えるだけではなく、社会の変化を捉え、これから何が求められるのかを先読みし、次の発信につなげていく仕事です。AIが会社の情報を読んで答える時代に、何を、どこに、どう置いておくか。そこまで含めて引き受けたい。その考えを、3つの言葉にしています。
ミッション
広報を、続けられる仕事にする。
広報は、担当者がひとりになった瞬間に止まります。人が足りなくても止まらない仕組みをつくることが、Previssの仕事です。
ビジョン
少人数の会社が、自分の言葉で世に出ていける状態をつくる。
発信できる会社とできない会社の差を、規模の差ではなく、仕組みがあるかどうかの差にしたいと考えています。
バリュー
- 手順にして渡す。ツールを紹介して終わりにしません。担当者が明日から同じ品質で繰り返せる形にしてお渡しします。
- 数字で確かめる。出しっぱなしにしません。効果を測り、次に何をするかまで書きます。
- 頼む側の目線を忘れない。22年、発注する側にいました。何をどう頼めば現場が動くかを知っている立場で提案します。
- 代行で終わらせない。実行もお引き受けしますが、会社のことを一番よく知っているのは中の人です。自分たちの言葉で出せる状態にして手放すことを、最後の目標に置いています。
概要
| 会社名 | Previss(現在法人化に向けて手続き中) |
| Founder | 伴 麻里(上級ウェブ解析士/G検定/生成AIパスポート) |
| 所在地 | 神奈川県 |
| お問い合わせ | info@previss.com |
| 事業内容 |
|
営業時間
- 営業時間:
平日9:00~18:00 / 土日祝定休
