AI × PR | 中小企業のAI広報・AIO対策・内製化支援
AIに選ばれる
会社をつくる、
AI広報
調べものは、検索からAIへ。
AIに正しく紹介されることが、問い合わせの入口になります。
AI広報で、少ない人数でも広報を回せる仕組みをつくります。
SYMPTOMS
こんな状態で止まっていませんか
ひとつでも当てはまるなら、担当者の頑張りでは解決しません。仕組みを変える話です。
01
AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない。ツールは入れたのに、仕事の手順は変わっていない。
02
生成AIは導入した。ただ議事録の要約止まりで、認知や売上にはつながっていない。
03
広報・発信の担当はひとり、あるいは兼任。プレスリリースを書く時間がなく、前回いつ出したか思い出せない。
WHAT IS AI PR
AI広報とは
AIを使って広報・発信の業務を、ひとりの担当者でも回せるようにする仕組みです。広報のひと月を6つの工程に分け、AIに任せる工程と人が判断する工程を決めます。
AIに選ばれるまでの流れ
- 01発信を続けるAI広報で、プレスリリースや記事を少ない人数でも出し続ける
- 02正しい情報が増える公式サイトやメディアに、新しく正確な情報が残る
- 03AIが紹介するAIは、ネットに出ている情報をもとに会社を説明する
- 04問い合わせにつながる比べて選ぶ段階で、名前が挙がるきっかけが増える
01の「発信を続ける」を、次の6つの工程に分けて仕組みにします。
AIに任せる AIが下書き、人が仕上げる 人がやる
ネタの棚卸し
社内の動き、競合の発表、業界の話題を定期的に集めて、発信できる材料を切らさないようにします。
プレスリリース原稿
構成と初稿はAI。事実確認、数字の裏取り、語尾や温度感の調整は人。ここを逆にすると事故ります。
メディア選定
掲載実績から相性のよい媒体・記者を絞り込み、送付リストを作成。毎回ゼロから探す作業をなくします。
配信・送付
配信サービスへの入稿と個別送付文の下書きはAI。誰に何を送るかの判断は人が持ちます。
記者との関係づくり
ここは代替できません。必要に応じてPrevissが同席し、やりとりの型をお伝えします。
掲載後の二次利用
掲載記事をSNS投稿、社内共有、採用ページ、営業資料へ展開。1本の露出を何度も使い切ります。
広報で培ったAI仕組み化の手順は、ほかの業務にも使えます。広報以外の業務をAIで仕組み化したいご相談も承ります。
HOW TO START
はじめ方は4段階。無料から、必要なところまで。
いきなり大きく頼む必要はありません。まず無料で現状を知り、進め方が決まってから仕組みづくりへ。どの段階から始めても構いません。
STEP 01
無料AI診断
0円
自社が生成AIにどう説明されているかを知る。簡易レポートを5営業日以内にお送りします。
診断を申し込む →STEP 02
スポット相談
15,000円 60分
何から始めるかを決める。オンラインで、その場で進め方をお伝えします。
相談する →STEP 03
AI広報の仕組みづくり
300,000円 3か月
手順書とプロンプト集、担当者トレーニングで、広報を内製化します。
内容を見る →STEP 04
AI広報 伴走プラン
200,000〜250,000円 月額
仕組みをつくったあとも、毎月いっしょに回します。
内容を見る →
料金はすべて税別です。料金の詳細はサービス案内、組み合わせの概算は料金シミュレーションで確認できます。
WHY PREVISS
選ばれる理由
REASON 01
22年、発注する側にいました
複数の事業会社の中で、広報・WEBマーケティング・販売促進の実務を担当してきました。制作会社や代理店に「何を、どう頼めば動くのか」を、頼む側として知っています。
REASON 02
原稿を書いて終わり、にしません
プレスリリースの作成から、メディアの選定、記者への連絡、掲載後の二次利用まで実行します。作った資料が使われずに終わることはありません。
REASON 03
最後は、社内で回る形にして渡します
ツールを紹介しただけでは、次の日から現場は動きません。担当者が同じ品質で繰り返せるところまで手順に落として渡します。代行を続けるより、自社の言葉で出せる状態のほうが強いと考えています。
CASE
支援事例
社名は伏せた形で掲載しています。いずれも当社の支援実績です。
22年
事業会社での広報・WEBマーケティング・販売促進の実務
9媒体
人材派遣会社の広報立ち上げで掲載された媒体数
5媒体
カフェの新店オープンPRで掲載された媒体数
10→3時間
AIを組み込んだ手順でのプレスリリース作成時間(IT企業)
IT企業(事業会社)
ISSUE広報の担当が兼任1名で、発表したい材料が社内に埋もれていた。
ACTIONAIを組み込んだプレスリリース作成手順の設計と、担当者トレーニング
RESULTプレスリリース作成時間を10時間→3時間に
人材派遣会社
ISSUE広報の担当も、発信の仕組みもなく、ゼロからの立ち上げだった。
ACTION広報体制づくりから着手。発信できるネタの洗い出し、メディアリスト作成、プレスリリース配信まで
RESULT9媒体に掲載
カフェ(飲食店)
ISSUE新店オープンを控えていたが、告知の手立てがなかった。
ACTIONオープンに向けたPR計画づくり。地域メディア・情報誌への働きかけとプレスリリース配信
RESULT5媒体に掲載
FREE CHECK
まず、自社がAIにどう見えているかを知る。
お客様や記者が生成AIに御社のことを尋ねたとき、何が返ってくるか。正しく説明されているか、古い情報や誤りが混ざっていないかを無料で診断します。AI活用を何から始めるかを決める、最初の材料になります。
- STEP 01生成AIに尋ねるChatGPT・Claude・Geminiなどに、御社名やサービス名で質問します。
- STEP 02公式情報と照らし合わせる回答を御社サイトなどの公開情報と比べ、誤り・抜け・古い情報を確認します。
- STEP 03簡易レポートでお送りする回答の正確さと、外に出す情報の改善点をA4数枚にまとめ、5営業日以内にメールでお送りします。
費用はかかりません。売り込みはしません。
WHO
担当する人
伴 麻里
PREVISS — FOUNDER
事業会社の中で22年、広報・WEBマーケティング・販売促進・セールスの実務を担当してきました。社内で企画を通し、予算を取り、自分で実行してきた側です。
AIを便利なツールで終わらせたくないと思っています。人手が足りない現場の手順に組み込むところまでやって、少人数でも発信が止まらない会社を増やしたい。
- LICENSE
- 上級ウェブ解析士/G検定/生成AIパスポート
- FIELD
- コーポレートPR、プレスリリース、メディアリレーション、WEBマーケティング、販売促進、生成AIの業務実装
- BASE
- 神奈川県
COLUMN & NEWS
AIと広報のこと、書いています
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まず、いまの状態を聞かせてください。
売り込みはしません。まずは無料AI診断で現状を知るところから。直接話したい場合は、30分お話をうかがって、自社で進められそうであればその方法を、外に出したほうが早ければその範囲をお伝えします。



